赤ちゃんおむつかぶれ 原因と予防 そしてなったらの対処法

おむつかぶれはコットンと小まめな取り替えだけで乗り切れます☆

私は5か月の男の子を育てている新米ママです。

5月に生まれたので夏の暑い時期はおむつかぶれにならないように本当に注意しました。
まだ寝返りも何もできない新生児の赤ちゃんはどうしてもお尻がムレやすくなりますからね。

特に育児書などを読んだりはしていなかったので自分の判断と母の助言などで何とか乗り切った感じです。

まずは出産前にダースで買ったウェットのおしりふき。
これは最初のころほとんど使いませんでした。

水に近いや新生児から使用できるといってもやはり何らかの成分が入っているので少しでも赤ちゃんの体調が悪かったりするとすぐお尻が赤くなってしまいます。

本当に真っ赤になるので見ていてもかわいそうですよね。

赤くならないように注意はしていてもなってしまったらしょうがないですが、そんな時でもウェットおしりふきをすぐにやめてコットンを水で濡らしたもので拭くようにするとすぐに治りますよ☆

やはり赤ちゃんの肌は敏感なので“水”で濡らして拭いてあげるのが一番良いんですね。
水に近いおしりふきも簡単で楽なんですよね、私は3か月過ぎくらいからうんちの時だけ使用するようになりました。
うんちの量も増えたのでコットンだけだと何回も拭かなければならずそれこそ手間!!
ある程度ウェットおしりふきで拭いて、最後にコットンで優しくすいてあげます。
おしっこの時もコットンで拭きます。

おしっこもアンモニアでおむつかぶれしやすいですからね。
面倒ですが拭いてあげてください。

次はやはり夏場は特におっしこはまだ取り替えなくて良いかな〜と思わずおしっこサインに気付いたらすぐに取り替えてあげてください。

それもおむつかぶれを未然に防ぐためには大事なことです。
いちいち替えるのって大変ですよね。
おむつもそんなにすぐに替えてたらすぐなくなっちゃう〜!と思うのも分かりますがせめて夏ぐらいは気持ち良くしてあげてください。

その少しの手間が赤ちゃんをおむつかぶれから守る大事な作業ですよ☆

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